ちょうどいい毎日

アラフォー夫婦の転勤族いつでも引っ越せるシンプルでラクな暮らし。健康。心のケア。日々の楽しみ。インテリアなどを綴ります

おなかの調子をコントロール!

 

いとこが泊まりに来た時ごはん

回転寿司活美登利さんのお寿司をお持ち帰りしました

 

お店▶︎https://katumidori.co.jp

 アプリで予約注文もできます

いつも混んでいて行列の時も多いですが

お持ち帰りでしたらさほど待たずに持ち帰れます

お近くの方はぜひ

 

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お値段の割にネタの大きさすごいです

  

 

いつもは便秘に縁のないいとこ。

旦那さんのご実家に帰省するとお腹がパンパンに張ってしまい、

長く滞在するほどひどい便秘になってしまうんだそう

 

 

腸の働きをコントロールしているのも自律神経です。

中でも、副交感神経の働きが大きく影響しています。

便秘を根本から治すには、自律神経のバランスを整えることです。

 

 

帰省が終わるとすぐに便秘は治るんだそう

 

 

腸は副交感神経とダイレクトにつながっていますから、ストレスなどで副交感神経の働きが下がると、途端に腸の動きが悪くなってしまいます。

 

リラックスモードが腸の働きを良くするんだな

 

そのため、ストレスを感じやすい人は、便秘や下痢になりやすいのです。

あれこれ考え想像すればするほど、ストレスの負荷が増していきます。

そこで、無駄な想像することをあきらめると、自然に呼吸がゆっくりとなり、低下していた副交感神経の働きが高まって健やかに活発になるのです。

 あきらめる健康法より

 

ムダな抵抗はやめろって事でしょうか

 

 

リラックス➡︎腸の動きが◎

子供のうんちが出やすいのも叱られた時より褒められた時の方なんだとか

 

 

 

クルマに例えると

交感神経▶︎アクセル(アクティブな状態)

副交感神経▶︎ブレーキ(リラックスな状態)

 

アクセルとブレーキの効きがよければクルマはバッチリなように

人の体もどちらかに偏りすぎず、上手にバランスを取るのが良いようです 

 

現代ではストレスが多いので交感神経に偏りがちだそう

 

 

でも乱れることがあったって

バランスを意識してカバーすればいいんですよね!

アクティブ全開気味だなと思ったらリラックスを心がけるとか。

 

腸にいいものを意識して食べるのも大事だけど、リラックスするって改めて大切なんだなと思ったんです

 

 

著者の小林弘幸さんは40年来のガンコな便秘だった松本明子さんの便秘を指導した医師の方です

 

便秘外来の患者さんに初診で治ってしまう人が多いのは

便秘外来を受診した安心感からくることが多いとのこと

 

 

梅雨によく見かけるブルー色

興奮した気持ちを落ち着かせ気持ちを鎮静化させてくれる色です

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